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JR片町線(学研都市線)駅歴史情報一覧



JR片町線(学研都市線)同志社前駅紹介

JR片町線(学研都市線)同志社前駅(どうししゃまええき)は1986年(昭和61年)4月1日に開業した。当時の国鉄としては初めての学校(学園)名を冠した駅となった。駅名の由来となっているように、同志社大学京田辺キャンパスへの最寄駅となっている。

JR片町線(学研都市線)同志社前駅の年号

1986年(昭和61年)4月1日 - 日本国有鉄道の駅として、上田辺駅(現在のJR三山木駅) - 田辺駅(現在の京田辺駅)間に新設開業(旅客扱いのみ)。当初は1面1線のみの棒線駅であった。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
1988年(昭和63年)3月13日 - 路線愛称の制定により、「学研都市線」の愛称を使用開始。
1989年(平成元年)3月11日 - 構内を2面2線に拡張し、快速の約半数が当駅折返しとなる。
2003年(平成15年)11月1日 - ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2005年(平成17年)1月29日 - 新駅舎の使用を開始。
2007年(平成19年)1月26日 - みどりの窓口の営業を開始。
2010年(平成22年)3月13日 - 7両編成での運転を開始。これに伴いホームを7両編成対応に延長。2番のりばを閉鎖し、1面1線となる。
2011年(平成23年)3月8日 - JR宝塚・JR東西・学研都市線運行管理システム導入。接近メロディ導入。
2015年(平成27年)
3月8日 - みどりの窓口の営業を終了。
3月9日 - みどりの券売機プラスが稼働。
2018年(平成30年)3月17日 - 駅ナンバリングが導入され、使用を開始する予定。

JR片町線(学研都市線)線駅歴史一覧

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